ZEALの特徴
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インプット「3」:アウトプット「7」
成績が上がる瞬間とは、自らペンを動かしているときである!
自らペンを動かすと言っても、自分の力で演習を繰り返すことは大変です。
ZEALでは、指導内容をわかりやすくコンパクト伝え、授業の中で演習をしっかり行うことで「アウトプット」することを徹底していきます。
演習時間を設けることで、一人ひとりを見ることもできますので、集団授業の中でも個々の対応がしっかりと可能です。 -
繰り返しの重要性
短期記憶と長期記憶!
皆さんが普段学習している内容は「短期記憶」に分類され、これはすぐに忘れてしまう記憶です。
これを「長期記憶」に定着させるために大事なことが繰り返しです。
ZEALではこの繰り返しを重要視し、授業内での演習時間・宿題で反復を行い、月例テストで定着度を確認してフォローを行っております。 -
確かな実力の講師
全国模擬授業大会で優勝する実力講師が授業を行います!
インパクトのある分かりやすい授業で、スムーズに演習に入れるようにサポートいたします。
面倒見の良い講師が演習時に、個々をしっかり見ていきますのでご安心ください。
ZEAL帳
ZEALでは、生徒全員に「ZEAL帳」を配ります。
ZEAL帳を活用して、個々の学習進捗やわからない問題を把握しフォローを行います。
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学習計画を立てる
立て方のコツは毎日確実にできることを計画することです。
例えば、テスト前にはテスト日から逆算し、自分の予定の中で毎日確実にできることを計画して繰り返すことをおすすめします。 -
進捗を記録する「状況の見える化」
計画は学習内容を定着させるために作るものですので、立てたあとが重要です。
では、計画を実行するためにはどうすればよいでしょうか?
それは行った実施状況をしっかりと記録していくことです。
記録を残すことで達成感を得ることができ、計画の修正を行うことも可能となります。
ZEAL帳の中身
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年間カレンダー
カレンダーには、その日に出た宿題、翌週の授業までの宿題計画を書く欄があります。
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質問する問題リスト
集団授業塾において、一番不安なことは「わからない問題を質問できないのではないか」ということです。ZEAL帳に質問リストを作成し、月末のフォロー期間にその問題をもう一度解くことで解決いたします。
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テスト結果と面談記録
毎月、生徒と講師で面談を行い、今月の反省と翌月の目標を話し合います。
ZEALのフォロー体制
集団授業塾でも
個々にしっかりと対応
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月例テストの結果を基に弱点をフォロー
もちろんテストの点数は重要ですが、どこを間違えたかが何よりも重要です。
間違えた問題の類題演習を行い、再び間違えないようにフォローを行います。 -
ZEAL帳を活用した「生徒面談」
ZEAL帳に記載したその月の学習の計画はどうだったのかを見直します。
その結果を基に毎月の「生徒面談」で今後のアドバイスを行います。 -
ZEAL帳に記載した「質問する問題リスト」でわからないことをフォロー
宿題をやる際にわからない問題を一覧化し、講師がこれをチェックして皆がわかっていない問題は授業中にしっかり解説します。
個々の生徒がわからない問題は、月末のフォロー週にもう一度やり直し、個別にフォローを行います。
講師紹介
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塾長並木 貴弘
大手学習塾で23年間の指導経験を持つベテラン講師。
校長15年間、教科主任10年間、課長職7年間、部長職3年間を務める。
大きなからだから繰り広げられる授業は、生徒からわかりやすいと評判になるほど。
全国模擬授業大会で3度の優勝を獲得するなど実力は折り紙つき、ぜひ彼の授業を体験してみてください。
きっと世界が変わります。
実績紹介
北辰テスト
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向陽中学校 3年
Aさん
数学
第4回→第6回
10UP
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向陽中学校 3年
Bさん
国語
第6回→第7回
10UP
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向陽中学校 3年
Cさん
国語
第1回→第3回
9UP
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向陽中学校 3年
Dさん
社会
第3回→第4回
10UP
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向陽中学校 3年
Eさん
国語
第5回→第6回
20UP
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向陽中学校 3年
Fさん
英語
第5回→第6回
8UP
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向陽中学校 3年
Gさん
社会
第5回→第6回
11UP
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向陽中学校 3年
Hさん
国語
第1回→第3回
10UP
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向陽中学校 3年
Iさん
英語
第4回→第5回
7UP
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向陽中学校 3年
Jさん
社会
第4回→第5回
8UP
合格実績
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公立高校
- 入間向陽高校
- 豊岡高校
- 所沢中央高校
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私立高校
- 日本大学第二高等学校
- 山村学園高校
- 西武台高校
- 東野高校
- 秋草学園高校